• トップ
  • 読みもの一覧
  • 子宮体がん治療後の経過観察について
知識
子宮体がん

子宮体がん治療後の経過観察について

#日常生活#定期検査
公開日2025.10.01

この記事は、がん情報サービスの記事です。

がん情報サービス ganjoho.jp 国立がん研究センター

がん情報サービスは、国立がん研究センターが運営するウェブサイト。michitekuに会員登録すると、がん情報サービスの中から自分にあった内容の読みものを閲覧できます。

詳しく知る

治療後は、定期的に通院して検査を受けます。検査を受ける頻度は、がんの進行度や治療法によって異なります。

経過観察は、治療終了から1~3年までは3~6カ月ごと、4~5年までは6~12カ月ごとを目安に行います。通院時には、体調の変化など自覚症状についての問診や内診(直腸診含む)とともに、再発リスクなどにより、細胞診、血液検査、超音波断層法検査(エコー検査)、胸部Xエックス線検査やCT検査などを必要に応じて行うことがあります。再発が疑われる症状があった場合には、CT検査やMRI検査、PET-CT検査などの画像検査を行います。

関連情報
子宮体がん(子宮内膜がん) 検査
出典:国立がん研究センターがん情報サービス「子宮体がん(子宮内膜がん) 療養」外部サイトへのリンクを開く
更新日2025.03.28
シェアするXFacebookLineMail

この記事の関連キーワード

#日常生活#定期検査

日常も、治療も。無理なく整えるアプリ

通院予定や体調、気分の記録まで。
治療のある毎日と日常生活を、ひとつのアプリでやさしく整えます。
今日から使える、無料アプリです。

michiteku YOHA
App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう
michiteku YOHA
App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう

がん情報サービスの読みもの

ganjoho.jp Articles

子宮体がん(子宮内膜がん) について

子宮体がん(子宮内膜がん) について
知識
子宮体がん

子宮体がんの薬物療法について

子宮体がんの薬物療法について
知識
子宮体がん

子宮体がんの放射線治療について

子宮体がんの放射線治療について
知識
子宮体がん

子宮体がんの手術の目的と方法を知る

子宮体がんの手術の目的と方法を知る
知識
子宮体がん

どうやって子宮体がんの治療方針は決まるのか

どうやって子宮体がんの治療方針は決まるのか
知識
子宮体がん

子宮体がんの診断後に行う検査

子宮体がんの診断後に行う検査
知識
子宮体がん
現在の読みもの

子宮体がん治療後の経過観察について

子宮体がん治療後の経過観察について
知識
子宮体がん

子宮体がんになりやすい人とは

子宮体がんになりやすい人とは
知識
子宮体がん
読みもの一覧を見る

michitekuはあなたの今後の治療や生活を考えるお手伝いをします

アカウント登録(無料)をすると、あなたの治療状況やお悩みに合わせて必要な記事を見ていただくことができます。

もっと詳しく見る
図書館にいる女性達のイラスト
アカウント
登録無料

michitekuで治療生活をはじめよう

  • トップ
  • 読みもの一覧
  • 子宮体がん治療後の経過観察について

  • 運営会社
  • michiteku YOHA
  • お問い合わせ
  • FAQ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • ホームページご利用のご注意
COPYRIGHT © 2023 michiteku Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.